【柴崎岳】マルティ監督「ガクはここでうまくやっている」「欧州のサッカーに適応しているところだ」

1: 名無しの24時 2017/03/20(月) 16:17:07.94 ID:CAP_USER9
鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍したMF柴崎岳(24)が19日、
リーグ30節のレウス戦で0―1の後半29分から途中出場。4―4―2の左ボランチに入った。

 ロスタイムも含め、22分間の出場だったが、ファーストタッチにはスタンドから歓声があがり、
効果的な縦パスで何度もチャンスを演出した。
柴崎投入後からテネリフェは圧倒的に攻め立てたが、ゴールは生まれず。
チームは0―1で敗れたが、勝ち点46でプレーオフ圏内の5位にとどまった。

 テネリフェ・マルティ監督「もう少し前のエリアでプレーしてもらいたかった。
ボールに触ろうと少し引きすぎていたかもしれない。
彼の投入には相手エリア付近でラストパスを出したり、ゴールチャンスを作ったり、相手守備陣を揺さぶる意図があった。
ガクはここでうまくやっているし、日々少しずつこのリーグを理解しているところ。
チームメートと関係も深まっているし、欧州のサッカーに適応しているところだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000079-sph-socc

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